メルディアDCの
営業とはmission

お客様の未来
真摯に考え、提案する

営業職には「用地仕入」と「販売営業」があります。仕入れた土地にどんなコンセプト・ストーリーで建物を建てるのか設計・施工管理と一緒に考え、仲介業者や家を購入されるお客様に紹介・販売。土地や地域の特性を考慮し、お住まいになられるお客様の未来を真摯に考えた住宅を提供していきます。

業務内容role

  • SALES

    マーケティング

    仕入れ担当が買い付けた土地に対して、周辺の仲介業者へのヒアリング、インターネット上に出ている物件などをチェックし、適正な土地価格や販売価格を調査。その上で、仕入れ担当、設計、施工管理の各メンバーと話し合いを重ね、どのような建物が適しているのかをプラニングしていきます。

  • SALES

    提案書作成

    土地の形態や地域性などを考慮しながら、販売建物の価格帯、グレード(内装・外装の各種仕様)などを決め、仲介業者に向けた提案書を作成。中身自体は企画営業が考えますが、資料の作成は専門の事務員などと共同で行います。

  • SALES

    商談

    販売する物件を仲介業者に紹介します。一般的な建設業者の場合、以降は仲介業者に一任しますが、メルディアDCでは営業が直接買主様とやりとりをすることも。それができるのも自社設計、自社施工で営業が企画の段階から深く関わっているからで、よりきめ細かなお客様への提案を実現しています。

営業職について
詳しく知るmore about

  • 01

    活躍しているのは
    こういう人!

    お客様のことや土地、建物のことなど、まずは相手のことや状況をしっかりと把握し、理解を深める洞察力が求められます。その上で、とにかく能動的に行動でき、自分の意見を積極的に伝えることができる人が活躍しています。

  • 02

    どんな
    キャリアパス?!

    入社後は用地仕入と販売営業に分かれますが、次のステップとして、仕入れから販売までを一貫して行い、お客様とも直接やりとりをする「直接販売チーム」に入ることも。一方で、家づくりのプラニングに深く関わっていきたい人は、販売営業としてキャリアを深めていくことも可能です。

  • 03

    こんな
    スキルアップが
    見込める!

    コミュニケーション能力はもちろん、リスクマネジメントへの意識は大きく高まるでしょう。特に住宅の場合、大きな金額のやりとりになりますので、想定しうるリスクを洗い出し、共有する姿勢が必然的に培われていきます。

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